ときーーーーーどき、頭をよぎること

Coding

会社に行くといつもの様にプログラミングをします。

新しい技術を学ぶ日もあれば、昨日学んだコードを反復して書いていくこともあります。

でもやっぱり上手くいかない時もあるわけです。

自分の理解力が足りないせいか、1回で理解できないこともあります。

むしろ1回と言わず、何回聞いてもわからなくてトレーナーの方の時間を取ることも多々あります。

そうなってくると頭の片隅をすっとよぎる言葉があるわけですよ。

「オレってプログラミングに向いてないんじゃないかな?」

これです。

ものすごく自分のことを悲観してしまうんですよね。

さらに、同期がガンガン活躍してるのが耳に入っていて、

さらに自分のことを悲観してしまいます。

もうね、愚かなんですよ愚か。

もう何生意気なこと言ってんだ若者。ちょっとやったくらいで向いてないとか何言ってんだカス!ってことなんですよ。

ある方の言葉を借りると「もう死ねって感じなんですよ」ですよ。

もー、頭をよぎる時点でダメなわけですよ。

そういうマイナス思考が一瞬でも入ってしまうだけでダメなわけですよ。

ちなみに、プログラミングは大好きなんです。

でも出来ない自分が腹立たしく仕方がないんです。

もうそれは半端ないくらいに!

奥の壁から全力でダッシュしてきて自分を殴りつけたいくらいに!

結論もわかってるんですけどね!

ブログのタイトルでもありますが

グダグダ言ってないでコード書けよ。オレ。

です。

早く作りたいものの作り方がサッと頭に浮かぶくらいになりたいな!

よし、コード書こう!

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